ゆきづき花

プロフィール

ゆきづき花

ゆきづき花

2019年より執筆・投稿開始。2021年、web投稿作「星乙女の天秤」(アマゾナイトノベルズ)が電子書籍化。同年、アルファポリス第14回恋愛小説大賞にて「モフモフだと思って可愛がっていたら、実は呪われた王子様でした」が奨励賞(2022年、改題して出版)。2025年、第18回らぶドロップス恋愛小説コンテストにて「期間限定身代わり婚約者のはずなのに、冷徹部長が離してくれません!」が最優秀賞を受賞。花と和菓子と酒が好き。

執筆作品

インタビュー

小説を書こうと思ったきっかけは?
母から投稿サイトを勧められ、なんとなく「自分も書いてみようかな」と思ったのがきっかけです。誰も読まないだろうと思って、気楽に書き始めました。
好きな作品は?
三島由紀夫『女神』が一番好きです!
キャラクターとストーリー、どちらが先に浮かびますか?
圧倒的にキャラクターです。「こんなキャラだと、どんな人生になるだろう? どんな恋愛をするんだろう?」と考えているうちに、物語が形になっていきます。
作品のネタやアイディアはどんな時に浮かびますか?
一人で歩いていて、信号待ちなどで立ち止まったときが多いです。思いついたらすぐにスマホに単語をメモします。
アイディアはどうやってまとめていますか?
ノートに手書きしています。頭の中に映像として浮かぶので絵も描いて、思いつくままに設定をメモします。草稿を書いてまとめていくので、草稿とプロットは同時進行です。
執筆中にかかせないものは?
人のいない静かな環境。無音派です。
ストレス解消法はありますか?
港へ行って、ぼんやり海を眺めることです。晴れた日がいいですね。
愛して止まないものをひとつ
図書館。永遠に存続してほしい。

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